iPhoneの教科書vol.2 発売
- iOS6の新機能の操作説明動画13本
- iPhoneの便利機能 操作説明動画37本
計50本もの操作説明動画が収録されて1,500円とお買い得(^0^//
《関連記事》iPhoneの操作説明動画を50本収録「iPhoneの教科書 Vol.2」
タップ
・・・指で画面を1回「トン」とたたく操作のこと。
メニューの選択やアプリを起動するときに使います。
ダブルタップ
・・・画面を2回「トントン」と素早くたたく操作のこと。
『写真』や『Safari』を開いているときに、画面をダブルタップすると画像や文字が拡大表示されます。
もう一度、拡大表示された画面をダブルタップすると元のサイズに戻ります。
フリック
・・・画面を上下もしくは左右にスライドする操作のこと。
素早くスライドすれば大きく移動します。
ピンチアウト*ピンチイン
・・・『写真』や『Safari』などの画面のときに指2本をおき、その指を開く操作のことをピンチアウトという。
逆に、離れた指を近づける操作をピンチインという。
主に画面の拡大や縮小で使い、細かい調整も可能です。
アイコンの移動*削除
・・・《移動方法》 ホーム画面のアイコンを長押しすると全てのアイコンがブルブルと震えます。
移動したいアイコンを指で押さえると浮きあがり、移動できるようになります。
ドラッグし終わり、指を離せば移動完了です。
・・・《削除方法》 アイコン長押しで震えたときに、自分で追加したアプリは左上に[×]マークが表示されます。
[×]マークをタップすると削除していいのか確認されます。
[削除]をタップすると画面からアプリが消えて、削除完了です。
フォルダの作り方
・・・アイコンをまとめたい場合は、アイコンを震えさせてアイコン同士を重ね合わせます。
自動的にフォルダ名は作成されますが、自由に変更可能です。
《フォルダ作成》
《フォルダ名の変更》
マルチタスク機能
・・・アプリを毎回起動させる手間が省け、複数のアプリをホームボタンのダブルクリックで瞬時に
切り替えられる機能のこと。
《メリット@》
・・複数のアプリが同時に起動できます。
Skypeを常時立ち上げておかなくても、Skypeコールを着信できます。
《メリットA》
・・手間と時間の節約ができます。
お気に入りのアプリを、常に起動した状態にしておくことでアプリを探す手間が省けます。
※新しいアプリを起動するたびにアイコンが溜まっていくので、消さないとメモリーを多く消費してしまいます。
そのため、操作の動きが鈍くなるので定期的にアイコンを消すことをおすすめします。
※iPhone3Gもしくは3GSをお使いの方は、iOS3をiOS4以上にアップグレードする必要があります。
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ユーザー辞書に単語を登録
・・・変換が難しい単語や固有名詞を登録できます。
ユーザー辞書に登録するには、[設定]⇒[一般]⇒[キーボード]⇒[ユーザー辞書を編集]をタップします。
ユーザー辞書の操作画面の右上に「+」ボタンがあるので、そこをタップすると『単語』『読み』を登録する画面に切り替わります。ここに、登録したい単語や固有名詞を入れて[保存]します。
※iPhone3Gもしくは3GSをお使いの方は、IOS3をIOS4以上にアップグレードする必要があります。
英大文字の連続入力
・・・英字を打つときにすべて大文字にする方法です。
すべて大文字にするには、[設定]⇒[一般]⇒[キーボード]⇒[Caps Lockの使用]をオンにします。
そのあとに、キーボードで文字を入力する際に『shift』キーをダブルタップします。キーが青くなり「Caps Lock」が有効になるので、大文字を連続して入力できるようになります。

自動修正をオフにする
・・・自動修正機能とは、誤入力時に変換候補に修正したものを表示してくれる機能のこと。
しかし、人名や地名といった固有名詞も別の単語の間違いだと認識されてしまうため、候補ウィンドウをタップして消さないと候補側で確定されてしまいます。
なので自動修正機能をオフにすれば、素早く入力することができます。
オフの仕方は、[設定]⇒」[一般]⇒[キーボード]⇒[自動修正]をオフにします。
『スペルチェック機能』があるものは、これもオフにします。
フリック入力
・・・文字を連打せずにキー長押しすると上下左右に文字が表示されるので、1文字+スライドで目的の文字を入力できます。上下左右の並びを覚えれば、十字が表示されるまで待たなくても指を上下左右にフリックすれば入力ができます。

フリック入力を練習するアプリ「フリック ファン」の詳細はこちらをご覧ください。
数字や記号を英文字モード中に手軽入力
・・・左下にある「123」キーを押したまま画面から指を離さずに目的の数字や記号キーまでスライドさせ、指を離せば自動的にアルファベットのキーボードに戻ります。
※ローマ字キーボードでも同様の操作を行うことができます(^^)

また、数字や記号キーをタップし、そのままホールド(長押し)すると全角*半角の選択や別の記号を選択することもできる。
※この操作は、ローマ字キーボードのみです。

入力した文章をまとめて消去
・・・iPhone本体を振るとダイアログが表示されます。『取り消す−入力』ボタンをタップすれば文字入力をやり直すことができます。

素早くキーボードの種類を切り替える
・・・キーボードの左側にある地球儀マークを長押しします。
すると【日本語テンキー】【日本語ローマ字】【絵文字】【English(US)】のキーボード名が表示されるので、そのまま指を離さずに使いたいキーボード名までスライドさせます。
この作業を行えば、何回も地球儀マークをタップする必要がなくなります。

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自分の電話番号を確認する
・・・[設定]⇒[電話]の一番上に《自分の番号》が表示されます。
着信時にサイレントモードにする
・・・着信中に電源ボタンを押すと着信音とバイブが一時的にオフ状態になります。
(設定内では「オフ」になっていないので、着信音が困る環境のときは「設定」でオフにする必要があります。)
【オフに設定する】※iOS 5以下での操作です。
・・[設定]⇒[サウンド]⇒【サイレント】のバイブレーションを『オフ』にします。
着信時に[拒否]を選ぶ
・・・着信時に表示される画面左側の赤い[拒否]ボタンをタップすると、留守番電話に転送されます。
画面のロックがかかっている場合は、[応答]スライダーのみが表示されるので、留守番電話に転送したい場合は電源ボタンを2回続けて押してください。
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撮った写真をまとめて削除
・・・一括削除するには「カメラロール」の写真を一覧表示の状態にし、画面右上の「編集」ボタンをタップします。そして、削除したい写真をタップしてチェックマークをつけます。最後に画面右下にある「削除」ボタンをタップすれば削除完了です。
※iPhone3G*3GSをお使いの方は「共有」ボタンは「カメラロール」の画面右下にあります。

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若干暗い場所で写真を明るくする
・・・撮影ボタンを押す前に写したい部分を明確にタップすると、その部分を基準にレベル補正を行います。
暗い部分をタップすると全体的に画面が明るくなります。
iPhoneの明かりを利用する
・・・[カメラ]で動画モードに切り替えてフラッシュ設定を「オン」にすれば、LEDライトを点灯したままにできるので懐中電灯代わりに利用することができます。
シャッター音の音量を小さくする
・・・シャッター音の音量は調節不可なので、iPhone本体の下部にあるスピーカー部分(下部に右側)を指で塞ぐと音量を抑えることができます。
※iPhone3G*3GSのスピーカーは本体下部の左側になります。
ビデオ撮影時のプレビュー画面を広げる
・・・iPhoneでビデオ撮影を行う時に、撮影中の画面は4:3ですが撮影したビデオは16:9のワイド画面で記録されています。(左右の端の見えない部分まで撮影していることになります。)
撮影画面を16:9にするには、撮影画面を2回タップしてください。すると、上下に黒い帯が表示されて画面自体は少し縮小されてしまいますが、ビデオに収まる範囲全体を見ながら撮影できます。
※1 iPhone5は、もともと画面がワイドなため、この機能は使えません。
※2この設定はカメラを終了するとリセットされ、元に戻ってしまうので撮影のたびに切り替えが必要となります。
位置情報サービスを「オフ」にする
・・・写真を撮った場所がわかる『位置情報サービス』ですが、必要ない場合もしくはプライバシーを守るためには「オフ」にします。
iOS 5以下での操作…[設定]⇒[位置情報サービス]
iOS 6以降、iPhone5での操作…[設定]⇒[プライバシー]⇒[位置情報サービス]からオン*オフが切り替えれます。(アプリごとに設定できます。)
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不要なメールを削除する
・・・受信の一覧画面で削除したいメールがあったらそのメールのセル上で右あるいは左にフリックしてください。セルの右側に「削除」ボタンが表示されるので、タップすると削除ができます。
※Gmailアカウントを使用している場合は、右側に「削除」ではなく「アーカイブ」ボタンが表示されます。

不要なメールを一括削除する
・・・複数のメールを一括に削除するには、受信メール一覧画面の右上にある「編集」ボタンをタップします。するとメールの先頭部分に「〇」が表示されるので不要なメールの「〇」をタップして、画面左下の「削除」ボタンをタップします。
※削除したメールは「ゴミ箱」に移動するので、完全に削除したい場合は[メールボックス]⇒[ゴミ箱]⇒[編集]⇒[すべてを削除]をタップすると完全に削除されます。

プレビューの行数を変更する
・・・本文の冒頭が見られる『プレビュー』の行数を調節することで、目当てのメールを簡単に探し出すことができます。
調節方法は、[設定]⇒[メール/連絡先/カレンダー]⇒[プレビュー]で《なし》〜《5行》の中で必要に応じた行数を設定してください。
作成中のメールを保存する
・・・メール作成画面の左上にある『キャンセル』ボタンをタップすると、保存しておくかどうかが表示されるので『下書きを保存』を選んでタップしてください。
保存したメールを編集する場合は[メール]アプリを起動し、画面右下の新規メール作成ボタンを長押しすると保存したメールが表示されます。本文エリア内をタップするとソフトウェアキーボードが現れて編集可能になります。

《下書きを保存する》
《下書きを編集する》
新着MMS受信をする
・・・iPhoneが3G回線の圏外だったり、フライトモードで3G回線を「オフ」にしている場合はMMSを受信できません。3G回線の入るタイミングと自動受信のタイミングが合わないとMMSが確認できずに、大切な要件を見逃してしまう可能性があります。そんな事態を避けるためには【新着MMS受信】アプリ(無料)を使って、未着のMMSメッセージを確認します。
本文の個人情報を連絡先に追加する
・・・メール本文にアドレスや電話番号などの情報があった場合、その文字が青くアンダーラインが引かれて表示されます。
青くなった文字を長押しすると操作メニューが表示されるので、連絡先に追加することができます。
《関連記事》iPhoneの操作説明動画を50本収録「iPhoneの教科書 Vol.2」
Web検索エンジンを変更する
・・・iPhoneでは『Yahoo!』『Google』『Bing』の3種類から検索エンジンを設定することができます。
変更方法は、[設定]⇒[Safari]から【検索エンジン】をタップして使いやすいウェブサイトを決定します。
(ウェブサイトを検索する際、サービスによって出てくる結果が異なる場合があります。)
即座に画面の一番上にスクロールする
・・・メールや連絡先、Safariなどのアプリで最上部の検索欄に戻りたいときは、画面上にある時計の表示部分をタップします。すると、一気に一番上にスクロールされます。
画面を保存する
・・・保存したい画面を見つけたら、ホーム画面を押しながら電源ボタンを1回押せばその画面に表示されたページがそのまま『写真』の『カメラロール』に保存されます。(この操作を【画面キャプチャー】といいます)
この操作はウェブページだけではなく、設定画面やアプリ画面でもキャプチャーできるので気になる情報を保存しておくことができます。
パスワード*ユーザー名を記憶する
・・・ウェブページのIDやパスワードを毎回打たずに記憶させることができます。
記憶させる方法は、[設定]⇒[Safari]⇒[自動入力]⇒【ユーザー名とパスワード】をタップし「オン」に切り替えます。
この設定をしておけば、次回以降の入力を省略できます。

ウェブページをホーム画面に登録する
・・・ホーム画面の登録方法は、はじめにSafariで目的のページを表示します。その状態でツールバーの「+」ボタンをタップし、表示されたメニューから【ホーム画面に追加】ボタンをタップします。最後にホーム画面に表示されるアイコン名を記入して、画面右上の[追加]ボタンをタップしてください。

《iOS5以下の場合 iPhone4/4S以下》
《iOS6、iPhone5の場合》
アドレスバーにURLを簡単入力する
・・・SafariでURLを直接入力するには最上部のアドレスバーをタップします。するとソフトウェアキーボードが表示されて入力可能になります。キーボードのスペースキーの右側に「.com」のラベルが付いたキーがあるので、そのキーを長押しすると【.com】や【.us】【.net】など12種類のトップレベルドメインが表示されます。指を話さずにスライドさせるようにしてドメインを選択すると、ワンタップで入力できます。

画像を保存する
・・・ウェブページで表示された画像を【カメラロール】に保存する方法です。
保存したい画像を見つけたら、表示された画像を長押ししてください。メニューが表示されるので『画像を保存』をタップすると[写真]アプリの【カメラロール】に保存されます。

☆メールに貼り付けられた画像も、この操作で保存することができます。
別のウィンドウでリンクを開く
・・・閲覧しているウェブページは残して、記載されているリンクを別のウィンドウで開きたいときはリンク部分を長押しするとメニューが表示されるので、【新規ページで開く】をタップします。(iOS 6以降では、【バックグラウンドで開く】の表示になっています。)
Safariで新しいウィンドウが開き、そこにリンク先のページが表示されます。
リンク先のページの閲覧が終わったら、画面右下にあるボタンをタップしてください。左右にフリックすれば閲覧するウィンドウが切り替えられるので、必要ないページはページ左上の「×」をタップして閉じることができます。

《iOS5以下の場合 iPhone4/4S以下》
《iOS6、iPhone5の場合》
※大量のページを残していると全体動作が緩慢になることがあるので、定期的に閉じると動作を改善することができます。
《関連記事》iPhoneの操作説明動画を50本収録「iPhoneの教科書 Vol.2」
一本指でダブルタップ
・・・一本指で画面を2回「トン・トン」とたたくと、地図をピンチイン(詳細表示)できます。
二本指でダブルタップ
・・・二本指で画面を2回「トン・トン」とたたくと、地図をピンチアウト(広域表示)できます。
ストリートビューで周辺を確認する
・・・ストリートビューを利用すれば、検索地の様子を実際の目線の高さから撮影された写真で確認できます。
ストリートビューの利用方法は、まず調べたい場所にピンをドロップします。ピンをタップすると表示されるパネルの左側にある人アイコンをタップすれば、ストリートビューに切り替わります。
ストリートビューでは、ドラッグ操作で周囲を見れる以外にピンチによるズームやダブルクリックした方向に移動できます。

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行った場所を保存する
・・・飲食店やショップの場所をマップ上に保存します。
方法は、訪れた場所で【マップ】を起動して左下にあるコンパスボタンをタップします。現在地の測位ができたら青いピンをタップし、右側にある「>」ボタンをタップします。住所を確認して、現在地とあっていれば右下の【ブックマークに追加】ボタンをタップして名前を記入し、右上の【保存】をタップします。
保存した場所を確認するには、【マップ】の検索フィールドの右側にある「ブックマーク」をタップして左下のブックマークをタップすると保存した場所の一覧が表示されます。

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★保存した場所の一覧から1つ選び、『経路』をタップすると<出発:現在地><到着:選んだ場所の住所>が表示されて経路を簡単に検索することができます。
★場所を人に教えたいときは、『ブックマークに追加』が表示される画面にある【場所を送信】⇒【メール】をタップします。メール画面になるので宛先と本文を入力して送信すれば、相手に送ることができます。
「ルート検索」で目的地までナビ
・・・利用方法は、【マップ】画面下の「経路」ボタンをタップして出発地と目的地を指定します。
移動方法として『自動車』『電車』『徒歩』があり、『電車』を選択すると運賃が表示されます。経路が表示されたら、画面右上の[開始]をタップすると案内が開始されます。【←】【→】ボタンを押すと細かい案内を進めれたり、戻ることができます。

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パスコードロックをかける
・・・[設定]⇒[一般]⇒[パスコードロック]から【パスコードロックをオンにする】をタップして、4桁の数字を設定します。
【簡単なパスワード】を「オフ」にすれば、英数字のパスワードが登録可能になるのでセキュリティーを強化することができます。
使わないキーボードを表示させない
・・・iPhoneでのキーボードは、『テンキー配列』『ローマ字入力用のQWERTY配列』『英語入力用のQWERTY配列』と3種類のソフトウェアキーボードがあり、順次切り替えて利用するようになっています。
[設定]⇒[一般]⇒[キーボード]⇒[各国のキーボード]をタップし、画面右上の[編集]をタップします。キーボード名の左側にある赤いボタンをタップすると、[削除]ボタンが表示されるので必要ないキーボードを消すことができます。
他携帯からのアドレスをiPhoneに移す
・・・携帯電話からiPhoneに乗り換えるとアドレスデータをコピーできないことがあります。
アドレスデータをコピーするには、アドレスをすべてvCard形式でメモリーカードに移してパソコンにコピーします。
コピーしたデータは、Windowsでは「Outlook」、Macでは「アドレスブック」で読み込んでiTunesからiPhoneに同期します。
Spotlightの検索項目を絞り込む
・・・Spotlight検索は、キーワードを入れるとメールや連絡先、アプリなどの情報を横断的に検索します。しかしキーワードによっては大量の情報が表示され、目的の情報を探すのが大変になる場合があるので、検索する対象を絞り込むと検索が楽になります。
方法は、[設定]⇒[一般]⇒[Spotlight検索]をタップし、検索対象以外の項目をチェックマークをはずします。

電波状況を低下させない
・・・iPhone4では、本体側面の金属部分がアンテナになっているのでその部分を手で塞いでしまうとアンテナの感度が低下します。
アンテナが3本以下になる環境では持ち方に注意しないと、通話や通信が途切れてしまうことがあります。
※側面部分を覆うケースやバンパーなどを装着すれば、この問題を防ぐことができます。
ネットワーク接続の確認をオフにする
・・・確認の設定が【オン】の場合、未知のネットワーク圏内に入るとネットワークに接続するかを確認するダイアログが表示されます。未知のネットワーク圏内に入るたびに表示されるので、3G回線を使ったウェブブラウジング時などには煩わしいでしょう。
解消するには、設定を【オフ】にします。方法は、[設定]⇒[Wi-Fi]から一番下にある[接続を確認]をタップして【オフ】に切り替えます。
【オフ】に切り替えると、利用履歴のあるネットワークの圏内に入った場合、接続の確認は表示されず自動的に接続してくれます。それに、接続したいネットワークがある場合には手動で接続設定を行えます。
アプリの再起動をする
・・・アプリ起動中に画面が固まったり、正常に動作しない時に行う操作です。
画面が固まったアプリを起ち上げたまま、電源ボタンを【電源オフ】の画面になるまで長押しして、そのあとホームボタンを長押しします。
この操作でアプリが再起動しない場合は、iPhoneの強制再起動をしてください。
iPhone本体の強制再起動をする
・・・iPhoneがなにを押しても全く動かなくなったときに行う操作です。
方法は、はじめにホームボタンを長押しをします。次に、ホーム画面に戻ったら電源ボタンを長押しします。【電源オフ】の画面になったらスライダーを移動させ、一度電源を切ってください。そして、再び電源ボタンを押してiPhoneを起動させてください。
※ホームボタンと電源ボタンを同時に10秒ほど押し続けると、場面が真っ黒になります。この状態で電源ボタンを押すとアップルマークが表示され、そのあとにホーム画面が現れます。
iPhoneのガラス割れを防ぐ
僕も何回か助かりました![]()
≪iPhone用≫ |
| 購入してからすること |
| ◆ iPhoneの初期設定の仕方 |
| ◆ 最初に入れておきたい無料アプリ |
| ◆ 覚えておくと便利な基本ワザ |
| ◆ iPhone操作の動画説明 |
| もっと使いこなすために |
| ◆ iPhone説明書/マニュアル |
| ◆ ビジネスで使えるアプリ |
| ◆ 便利な無料アプリ集 |
| ◆ 使える有料アプリ集 |
| ◆ 女性向けアプリの紹介 |
| ◆ Googleサービスを使いこなす |
| ◆ もっと便利に使いこなすワザ |
| トラブル対応(困った時に) |
| ◆ 困った時の必殺ワザ |
| ◆ 今までにあったトラブル対応(一覧) |
≪iPad用≫ |
| 入れておきたいアプリ |
| ◆ 便利な無料アプリ集 |
| ◆ 買う価値のあるアプリ集 |
| ◆ ビジネスで使えるアプリ |
| もっと使いこなすために |
| ◆ iPadの説明書/マニュアル |
| ◆ 覚えておくと便利なワザ |
| ◆ iPad講習【基礎講座】 |
| 電子書籍を楽しむ |
| ◆ 電子書籍を購入して読むためのアプリ |
| ◆ 紙の書籍を電子化するサービス |
| 《Mac用》 |
| ■ Macの良さ【なぜWindowsではなくMacなのか!】 |
| ■ MacとiPhone・iPadを完全連携・同期するための設定方法 |
| ■ Mac:iPhone、iPadと同期できるアプリ |
| ■ 知っておくと便利なMac専用アプリ |
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iPadで写真、書籍、旅行を楽しんでみよう
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◆書籍の電子化サービス
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◆各種設定サービス
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